SONY DSC-RX100M6

NIKON D500 (120mm, f/5.6, 1/60 sec, ISO6400)

 だってヨドバシの店頭在庫があったんだもの! ラスイチで!

 しばらく使ってみたら感想書きます。
 

AmazonプライムデーでFLIR ONE Proを買った

NIKON D500 (30mm, f/16, 1/20 sec, ISO6400)

 amazonのプライムデーで、なんかいい感じのもんないかなーと探してたら目に入ってきまして、気付いたらポチってました。スマホに接続して使うサーマルカメラ。前から欲しかったんですよ。サーマルカメラ。

NIKON D500 (30mm, f/16, 1/20 sec, ISO6400)

 結構しっかりしたケースつき。持ち運びにも不安なし。

NIKON D500 (120mm, f/16, 1/13 sec, ISO6400)

 こんな感じでスマホに直挿し。USB端子の出っ張り具合の調節も出来るので、多少ごついスマホケースを使ってても対応可能。

FLIR Systems AB FLIR ONE Pro (0mm, f/0, 0 sec, ISO0)

 とりあえず外を撮ってみる。えぇ……(ドン引き)

FLIR Systems AB FLIR ONE Pro (0mm, f/0, 0 sec, ISO0)

 ねっころがってスマホを見てるムッスメ氏。サーマルカメラだと色々気にせずに画像アップできて便利だな!

 いやー、自分が知覚出来ない世界を視覚化できるのって楽しい。とりあえず意味もなく持ち歩いて色々撮ってみよう。いい買い物をした。

NIKON D500 (30mm, f/16, 1/50 sec, ISO2500)

 因みに注文してたOculus Goも届いた。ちょっと使ってから感想を書くつもり。

新宿オルタちゃん届いたついでにメカ系フィギュアも撮ってみた

NIKON D500 (92mm, f/5.3, 1/160 sec, ISO160)

NIKON D500 (98mm, f/5.6, 1/160 sec, ISO160)

NIKON D500 (30mm, f/5, 1/100 sec, ISO100)

 いいものですね。というかぬちゃんのフィギュアってプライズとか除けばこれが初めてなのでは?

 ぬちゃんだけ撮るのもつまらんと思ったので、なんとなくディスプレイケースに入ってたメカ系を適当に。

NIKON D500 (35mm, f/5, 1/100 sec, ISO100)

NIKON D500 (31mm, f/22, 1/50 sec, ISO1100)

 デカレンジャーロボ+デカバイクロボ+ブラストバギーの一部。戦隊シリーズ中一番好きなロボ。

NIKON D500 (35mm, f/5.6, 1/125 sec, ISO100)

NIKON D500 (48mm, f/5.6, 1/125 sec, ISO100)

 みんな大好き草加雅人のお友達、サイドバッシャー。ほんと初登場の時はしびれたよね……

NIKON D500 (35mm, f/22, 1/60 sec, ISO800)

 ガタックエクステンダーエクスモード。カガーミン好きなんですよ。ザビーへの初回変身とか泣く。

NIKON D500 (35mm, f/22, 1/60 sec, ISO900)

 パワーダイザー+マシンマッシグラー。ロボが打ち上げ台になってライダーをバイクごと大気圏離脱させるって衝撃的でしたよね。

NIKON D500 (35mm, f/22, 1/60 sec, ISO720)

 宇宙繋がりで大人の超合金はやぶさ。

NIKON D500 (48mm, f/22, 1/80 sec, ISO900)

NIKON D500 (86mm, f/22, 1/160 sec, ISO3600)

 ドラグナーの後期主人公機。みんな知ってるね。30年前のデザインとは思えないほど今でも普通にかっこいい。

NIKON D500 (98mm, f/22, 1/160 sec, ISO2500)

 メタコンのユニコーン。完全変形ってロマンではあるけど、触っただけで変なところが動いたりするからアレだな、と久し振りに触って思った。

NIKON D500 (50mm, f/22, 1/80 sec, ISO1100)

 グレンラガンの立体物ではこれが一番好きかもしれない。コナミが出してたラガン。久し振りにケースからでしたらシモンが可塑剤でべたついててショックを受けた。軟質素材はどうしようもないのかなぁ……

NIKON D500 (48mm, f/5.6, 1/125 sec, ISO100)

 シューティングゲームヒストリカのブリガンダイン。多分自分の中での最強にかっこいいシューティングゲームの自機はこいつらから更新されない気がする。

NIKON D500 (82mm, f/22, 1/125 sec, ISO2800)

 スパロボオリジナル機では一番好きなゲシュペンスト。15年ぐらい前の代物だしPVC製だしで、ROBOT魂とかで出してくれないものか……

NIKON D500 (28mm, f/22, 1/50 sec, ISO640)

NIKON D500 (78mm, f/22, 1/125 sec, ISO2800)

 多分我が家のフィギュアというカテゴリーの中での最高額商品。ボークスのSRX。PVCの塊だからところどころ変色してるしべたつきも…… 泣ける。

 以上。

レディ・プレイヤー1を観てきた

 遅ればせながら観てきたんですが、多分これは自分の中で2018年ベスト映画になると思う。素晴らしすぎて何かしらアウトプットしないと脳が破裂して死にそうな感じになっているので自分のために感想を吐き出す。以下ネタバレあるので未見の人はさっさと映画館に行きましょう。字幕版でな。 続きを読む →

河野万里奈ワンマンライブ~キミが望むサヨナラ満塁打~に行ってきた

 ぶっちゃけWeight of the Worldしか曲を知らないんですが、生で河野万里奈さんのWeight of the Worldが聴ける機会を逃すべきではないという判断が働き、スナック感覚でチケットを取ってみた。

 死ぬほど早い整理番号だったのでガチ勢のファンの人達に混ざって最前列に陣取ったんだけど、演者さんまでの距離が1mもない状態でのライブって、なんかこう、すごいな。生ならではの感覚が物凄く凝縮された感じで。変な言い方すると、10人ぐらいでカラオケ行ったときよりも近い距離で演者さんが歌ってるわけですよ。すごくね?

 ライブはソロの歌に加え生演奏パートがあり、演奏担当は音楽劇ヨルハの演奏担当の方々がそのままそっくり登場。河野万里奈さんが衣装換えで楽屋に戻ってる間はニーアオートマタの還ラナイ声が演奏されるという、ヨルハ勢感涙の豪華な構成。
 そしてお目当てのWeight of the World。個人的にライブの醍醐味というのは、音源として収録するには不向きな、歌っている人のリアルタイムの感情が滲み出したが故のブレのような部分にあると思っていて、河野万里奈さんのWeight of the Worldはその辺がほんと好きなんです。音源の時点でも何かが滲み出てるのに、生だと本当にエモい。聴けてよかった……

 因みに中の人がものすごい野球好きなので、ライブグッズに球場で売ってるようなミニバットがあり、手拍子の代わりにバットが打ち鳴らされるというシュールな空間が展開されていました。神宮かな? アンコール時のコールも「かっ飛ばせー! ま! り! な!」だし。
 その辺のファンの空気感も含めて楽しいライブだったので、次の機会があったら積極的にチケットを取りに行きたい次第。